美容液を選ぶ時は成分表示をチェックして添加物や水が多すぎないものを

保湿ケアをしているのに
すぐに肌が乾燥するというあなたには

美容液を使用することがおすすめです。

化粧水は水分を与えて
保湿できるイメージがありますが

美容成分の配合量がそれほど多くはないので
実は保湿作用って思ったより低い・・んですね。

美容液は、肌の美容に役立つ成分が
たっぷり含まれていますので

効果的な保湿ケアを施すことが可能なんです。

今ではメーカーごとに色々な美容液が販売されていて
含有成分も様々で選ぶのに迷っちゃいますが(汗)

保湿成分だけでなく、美白成分や
抗老化成分が入っている商品もあるんですよね。

保湿を重視するなら当然なんですが
保湿成分を配合した美容液を選びましょう。

肌の保湿に役立つ成分としては、セラミドやNMF
コラーゲンなどがよく知られています。

これらの成分の多い美容液がいいでしょう。

で、美容液選びでちょっと注意しておきたいことに

美容液は高濃度で
美容成分を配合しているイメージがありますが

中には水や添加物が多い美容液もあります。

美容成分よりも添加物などたくさん含まれていると
高い保湿作用は期待できないんですよ・・

ですから、美容液を選ぶ時には成分表示をチェックして
添加物や水が多すぎないものを選択することがとても大事です。

また、スキンケアを施す際には
美容液のつけ方も配慮しなければなりません。

美容液は化粧水や乳液などに比べると
お値段もやっぱりお高め・・ですよね。

ですので節約しながら (←私ですが)
つける量をちょっと抑え気味に・・なんてこともありますが

ちょっとしか使わないでいると
美容液の本来の効果が得られにくいんですよ・・

だから美容液の使い方の基本は
正しい量で正しい使い方が保湿のためには重要!

まぁ何でもそうなんですけど
用量と用法を守って毎日コツコツケアすすことが

スキンケアって最も重要なポイントなんですよね。

新電力るーぷでんきに乗り換えて
電気代やそのほかの光熱費も節約しながら

浮いたお金で効果のある美容液を探している私なんですよ (≡^∇^≡)ニャハハ

2018年4月8日 美容液を選ぶ時は成分表示をチェックして添加物や水が多すぎないものを はコメントを受け付けていません。 美肌を目指そう!